2019_03_26(火) 07:30

パパごはん☆フワッとろなフレンチトーストはお花見バーベキューにもぴったり!

記事投稿: ゆい

2019_03_26(火) 07:30

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記事投稿: ゆい

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★目次★

皆さんいかがお過ごしですか?

だいぶ春らしくなってきましたね。

周りでは菜の花がきれいに咲いてます。

この記事が公開される頃には桜の開花宣言が出ているのではないでしょうか。

桜楽しみですね~。

私はその桜の下で食べる料理が大好きです。

えぇ、まさに

花より団子な私。


早く花見に行きたいですね~。

今年は家族全員でとある登山イベントに参加予定です。

大分県に鶴見岳というのがありまして、そのお山に海抜0m(砂浜)から1,375mの鶴見岳山頂まで登る「鶴見岳一気登山」というのが4月にありまして。それに参加してきます。

桜を見ながら登れるらしいので今からワクワクしています。

さて、今回紹介する料理はお花見で作るとウケがいいかもしれないデザートを紹介します。

ウケがいいと思っているのは私だけかもしれません(笑)

主役は食パン♪

主役は食パン。ふわとろで甘いフレンチトースト♪

食パンをふわとろスイーツへと変身させちゃいます。

食パンで作るスイーツの定番ですね。

私はこれ大好きです♪

簡単で美味しいフレンチトースト。

今回は基本的な作り方です。

【準備するもの】

・食パン 2枚(厚切りのほうが美味しいです)
・たまご 3個
・牛乳 135ml
・砂糖 75g
・バニラエッセンス 数滴
・バター 適量(マーガリンでもOK)

【作り方】

① 卵液を作る。

まずはたまごを溶いてそこに牛乳・砂糖を加えよく混ぜます。

よく混ざったらバニラエッセンスを加え混ぜます。

② 食パンを半分に切り卵液に浸す。

食パンを半分に切り卵液に浸します。

一晩浸しておくと中までよく染みてふわとろ感アップします。

時間がない時は5~10分の短時間でも大丈夫。

それでも美味しくできます。

③ 卵液に浸した食パンを焼く。

熱したフライパンにバターを溶かします。

バターが溶けたら一度濡れ布巾の上にフライパンを置くか、少し火からはなしてフライパンの温度を少し下げます。

これで焼く時に焦げにくくなります。

火加減は弱火で卵液に浸した食パンをじっくり焼きます。

片面に焦げ目ができたらひっくり返しもう片方もじっくり焼きます。

両方焦げ目がついたら完成です。

とても焦げやすいので火加減には注意してくださいね。

ほら、とっても美味しそうでしょ?

美味しいんです♪

バニラエッセンスを入れたことで、とろとろの部分がプリンみたいな味になります。

おしゃれに楽しんでみよう♪

記事の最初でも触れましたが、お花見のデザートとして外で作ってみるのも面白いかもしれません。

キャンプで作る人は意外と多いらしいですよ。

外で作る場合は、一晩卵液につけた食パンをタッパやジップロックに入れて保冷バッグに入れて持っていきます。

登山で使うシングルバーナーとかあれば簡単にできます。

なければバーベキュー後の炭火を利用して作るもよし、前回の記事でスモアを作るときに利用した固形燃料を使うもよし。

桜の木の下でフレンチトーストを作って、ついでに紅茶やコーヒーなんか淹れて楽しむのもいいのではないでしょうか?

オハナスタイル公式ライター : ゆい

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