2019_03_09(土) 07:00

赤ちゃんのUVケアに!マカデミアナッツ生まれのぷくぷくぞうさんUVクリーム

記事投稿: オハナスタイル編集部

2019_03_09(土) 07:00

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記事投稿: オハナスタイル編集部

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年々、夏の暑さが強くなっている気がする現代。

あなたはUV対策っていつからしていますか?

「UV対策は紫外線の強い夏にするだけで十分じゃない?」

というのは、すでに一昔前の話。

今や春から、できれば1年中、紫外線対策をした方が良いと言われています。

今回は家族みんなで使えるUV対策クリーム、マカデミアナッツ生まれのぷくぷくぞうさん「ベビーUVクリーム」をご紹介します。

赤ちゃんのUV対策っていつから?

冒頭でも少し触れましたが、今やUV対策は「1年中」心がけるのが常識になってきました。

少し前までは、紫外線対策といえば夏というイメージでしたが、なぜ「1年中」対策をした方が良いという傾向になったのでしょうか?

それには紫外線の「種類」が関係しています。

生活紫外線と呼ばれる「UV-A(紫外線A波)」

紫外線には「UV-A」「UV-B」「UV-C」の3種類があります。

このうち「UV-C」は地表に届く前に、上空のオゾン層にほとんどが吸収されるため、私たちがその影響をうけることはほぼありません。

一方、生活紫外線とも呼ばれる「UV-A」は、オゾン層であまり吸収されないため、日本上空のオゾン層が薄くなる夏~秋にかけては特に気を付けなければいけなくなります

つまり、オゾン層にほとんど吸収されることのない「UV-A」は、1年中、私たちに影響を及ぼし、さらに日本上空のオゾン層が薄くなる夏~秋は特に注意が必要というわけです。

この「UV-A」をカットするために注目したいのは、UVクリームの「PA」という表示。

こちらは「+」がいくつついているかで、その効果の強さを示しています。

レジャー紫外線と呼ばれる「UV-B(紫外線B波)」

UV-Aは年間を通して気を付けたい「日常紫外線」ですが、もう1つ気を付けたいのが「レジャー紫外線」と呼ばれる「UV-B」です。

こちらはオゾン層で吸収されやすいため、日本では、上空のオゾン層が厚い冬~春にかけてはさほど「気を付けて!」と言われることは少ないかもしれません。

ただし、この紫外線は短時間当たっても強い日焼けを起こしやすい力をもっているので、冬~春であっても長時間のお出かけの際には気を付けたい種類の紫外線です。

UVクリームでは、UV-Bをカットする力の指標として「SPF」が使われています。

現在、SPFは最強のもので「SPF50」となっています。

赤ちゃんのUV対策はいつから?

ここまでにお伝えしたことを踏まえると、赤ちゃんのUV対策は、できれば月齢の低い時期から始めるのが良策となります。

というのも、赤ちゃんは大人に比べて皮膚も薄く、また外からの刺激に敏感であるため、紫外線の影響も受けやすいからです。

しかし、だからといって赤ちゃんに大人と一緒のUVクリームなどを使うのは、成分の面から見ても「この成分、赤ちゃんの肌に大丈夫かな?」ってちょっと不安がありますよね。

そこで大切なのは、赤ちゃんのUV対策にはやはり「赤ちゃんも使えるUVクリームを選ぶ」ことなのです。

赤ちゃんにも嬉しいUVクリーム

オハナスタイルのHPでもご紹介している「ぷくぷくぞうさん」のスキンケアーシリーズは、全てマカデミアナッツ生まれの赤ちゃんにも使えるスキンケア製品です。

もちろん、このスキンケアーシリーズのラインナップには赤ちゃんのUV対策に使える「ベビーUVクリーム」もあります。

ではオハナスタイルのおすすめする「ぷくぷくぞうさん」の「ベビーUVクリーム」、どこがとっても「おすすめ」なのでしょうか?

赤ちゃんのUV対策に欠かせない「保湿」もできる

赤ちゃんの肌はとってもデリケート。

だからママやパパ、じーじやばーばはスキンケア製品1つを買うにしても、きっととても気を遣っているはずです。

この「気遣い」という点について、ママやパパが赤ちゃんに自信をもって使えるよう、マカデミアナッツ生まれのぷくぷくぞうさん「ベビーUVクリーム」は、何よりも原材料を厳選

特に赤ちゃんの皮脂に含まれる「パルミトオレイン酸」を含むマカデミアナッツ油を使うことで、赤ちゃんのスキンケアの基本である「保湿」ができるのが嬉しいポイント。

またこの「保湿」という点では、人肌のアミノ酸組成と最も近い加水分解シルクを配合し、赤ちゃんの繊細なお肌のキメを整え、水分も保持してくれるんですよ。

紫外線に当たった肌は乾燥しやすくなり、その乾燥は肌のダメージを広げやすくなります。

しかし、ぷくぷくぞうさんの「ベビーUVクリーム」なら、UV対策しながら保湿もできるので忙しいママやパパにありがたいですよね。

気になるあの成分は入っている?

赤ちゃんが使うUV対策クリームなどで気になる成分には「紫外線吸収剤」や「香料」「着色料」がありますが、ぷくぷくぞうさんの「ベビーUVクリーム」にはこれらは一切使われていません

一部の「紫外線吸収剤」は海や河川に流れることで環境汚染の原因になるとして問題視されています。

アメリカのハワイ州では2021年から、珊瑚礁の白化を防ぐために紫外線吸収剤を配合した日焼け止めを発売禁止にすると発表しています。

ぷくぷくぞうさんの「ベビーUVクリーム」でUVカットの働きをしてくれるのは、紫外線散乱剤として配合されている「酸化チタン」

ぷくぷくぞうさんのUVクリームは自然分解可能な天然由来成分のみを使用しているので、お肌にも環境にも優しくUV対策ケアができるんです。

ぷくぷくぞうさんの「ベビーUVクリーム」は、こうした気遣いのたっぷり含まれたUVクリームなので、赤ちゃんをはじめ家族みんなで気持ちよく使うことができます。


おわりに

1年中、しっかりと気を付けていたい赤ちゃんの紫外線対策。

今回ご紹介してきた、マカデミアナッツ生まれのぷくぷくぞうさん「ベビーUVクリーム」は赤ちゃんから大人まで幅広く使えるUVクリームとして、きっと1年中役に立つこと間違いなしです。

家族みんなで心地よく使えるUVクリームで、まずは日常の紫外線からしっかりとカットしていきたいですね!

ぷくぷくぞうさん ベビーUVクリーム 詳しくはこちら

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