2019_01_10(木) 12:38

「大切なものを、守り抜くということ」

記事投稿: オハナスタイル編集部

2019_01_10(木) 12:38

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記事投稿: オハナスタイル編集部

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Sponsored by 日本生命保険相互会社

あなたには、大切なものはありますか?

想い出の品、思い入れのある物、想い出そのもの……きっと「大切なもの」は人それぞれ、異なるでしょう。

ただ、誰もが心の中にもっている「大切なもの」には「ひと」が挙げられるのではないでしょうか。

大切な人への想いは、永遠

親、祖父母、子ども、恋人、友人……人間誰しも、本当に一人では生きていくことはできません。

しかし、どんなに大切な絆や想いがあっても、いつ、どんな時に、その大切な人との今生の別れが訪れるかは……残念ながら誰にもわかりません。

でも、親がいつまでも親であり続けてくれるように、親にとっての子どもは、いつまでも子どもです。

とりわけ親は、いつまでたっても子どもの成長と健康を、心から願うものです。その気持ちはたとえこの世を去ろうとも、変わることはありません。

けれども親が「子どもや家族を大切に想う気持ち」を強く持っていても、彼岸に旅立ってしまっては物理的に家族や子どもをサポートすることは難しいですよね。

たとえ自分自身がこの世を去ろうとも、子どもや家族には、できるだけたくさん笑って、未来の光を感じてほしい……。

家族を大切に想う親で、きっとこのように思わない人はいないのはないでしょうか。

ではこの気持ちを実現するには、どんな方法があるのでしょうか?

その具体的な方法の一つは、やはり「保険」です。

保険は「愛」の一つの形だ

現在は本当にたくさんの保険商品があり、私たちは自分たちの求める保障内容や生活スタイルに沿って、保険商品を選ぶことが出来ます。

中には自分の状況に沿って保障内容をカスタマイズできるような保険商品もありますね。

こうした「保険商品」は、もちろんどれも「いざという時」や「万が一の時」に金銭的に少しでも困ることがないようにという気持ちで入ります。

今はがん保険などの医療保険も多いので、かけた保険を「自分自身」で利用する機会も多いでしょう。

ただ、そもそもの保険商品には「死亡保障」という意味合いが強くありました。

つまりこれは、保険の名義人が亡くなった後、残された家族が困らないように……という「家族への愛」が保険の根っこにあるということ。

この保険の根っこにある想いを、生命保険会社としての基本に立ち返り表現したのが日本生命のコンセプトCM「見守るということ。」篇です。

コンセプトCMにある想い

いかがでしたか?

動画の中、ナレーションをする父は、娘の成長をずっと見守っています。

しかし……寝坊しそうな娘を起こすことも、受験勉強に励む娘に夜食を作ることも、父にはできません……。

そう、この動画に登場する女子高生のお父さんは、すでにこの世にいないのです……。

それでも父の気持ちはずっと家族と寄り添い、父が遺したのであろう保険は、娘の成長をサポートし、きっと妻にとっても経済的なサポートになっていたはずです。

父が残してくれた愛情をしっかりと糧にし、娘さんは受験を突破、無事に大学進学を決めます。

物理的なサポートはできなかったかもしれない父も、自分が遺した保険で娘が夢を諦めることなく、彼女自身の志す道に進めたことは、何よりも嬉しかったに違いありません。

日本生命CMライブラリはこちら

「大切なものを、守り抜くということ」

「大切なものを守り抜く」、その方法は十人十色でしょう。しかし万が一、自分が子どもの成長過程でこの世を去ってしまったら、経済面で子どもを守り抜くことは難しいかもしれません。

そうした意味でも「保険」というのは、愛情を形にして遺せる非常に有効な手段ではないでしょうか。

できれば子どもの成長や、家族としての成長は、自分自身もしっかりと参加して見届けたいものです。

しかしながら本当に万が一の時を考慮して、もし自分がいなくなっても、子どもや家族が必要以上の涙を流さずに済む方法は備えておきたいですね。

大切な人がいる、だからこそ。

大切な人の未来を守りたい、だからこそ。

大切な家族の未来の、一筋の光となれるように。

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