2018_07_06(金) 16:57

<PR>「空気」が変える、あなたの家族の素敵な暮らし…..

記事投稿: オハナスタイル編集部

2018_07_06(金) 16:57

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記事投稿: オハナスタイル編集部

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たっぷり眠ったはずなのに、なぜかスッキリしない朝。
ぼんやり鏡を見つめれば、疲れのとれてない自分の顔……。

これってベッドが良くないの?それともやっぱりストレスが溜まっていて眠りが浅くなったのかな。

顔を合わせた家族にも「ちゃんと眠ったの?大丈夫?」なんて心配されたり。

快適な睡眠ができることは、多くの人にとって毎日の中の「ちょっとした」、でも「叶うと嬉しい」願いですよね。

気持ち良く起きられるような心地よい眠りのためには、ベッドや体調が関わってくるのは確か。

ただ最近の研究によって、眠りだけでなく日常を快適に過ごすためには、場面に応じた「空気」がとっても大切であるとわかってきました。

家庭用エアコン「うるるとさらら」シリーズで人気の、世界的な空調専業メーカーであるダイキンは、
「空気で答えを出す会社」という企業スローガン通り、私たちの日常生活がもっと快適になる解決策を「空気」で実現しようとしています。

例えば、冒頭の「眠り」について。

私たちの眠りにはリズムがあり、そのリズムが「レム睡眠(浅い眠り)・ノンレム睡眠(深い眠り)」の繰り返しであることは、近年多くの人が知るところです。

このレム・ノンレムという脳の睡眠リズムと、体の運動機能の休息リズムによって、私たちの体は寝ている間にも体温を変化させています。

眠りに就く時、人間の体は表面から熱を逃がし、深部の体温を徐々に下げていきます。逆に起床が近づくと体内の温度を上げて、起きて活動するための準備を始めます。

このように寝ている間も体温は変化しているのに、寝室の空気が一定の温度・湿度であれば、眠っている体にとってその空気は「暑すぎたり」「冷たすぎたり」する場合が出てきます。

ダイキンでは眠っている人の心拍を読み取る技術を研究し、睡眠中の人にとってベストな空気を生み出す技術開発に取り組んでいます。

さらに、AI技術が日常の中に生かされてきた現代では、AI技術も使って寝室の光や音も含め、睡眠空間を総合的にプロデュースする研究も進められています。

またこの研究は睡眠だけに向けられたものではなく、ダイキンでは日常のあらゆる場面を「空気」によってもっと快適にしようとしています。

机に向かっている時間は長いのに、どうしても集中しきれなくて勉強がはかどらない!という経験、あなたにもありませんか?

実は勉強や仕事などに「集中しやすいか・集中できるか」という部分にも、空間の空気というは深く関わっています。

特に「集中できるかどうか」については、温度だけでなく「ニオイ」が大きく関係していて、どのような匂い刺激が集中する場面に適しているかも調査されています。

匂いと人間の気持ち関係については、古くからアロマが知られていますよね。

ラベンダーの香りはリラックスを促し、柑橘系の香りは気分転換に効果が期待できるというのはよく知られています。

ダイキンではこうしたデータも踏まえて、その空間にいる人の状態に合わせた環境を「空気」で作り出せるよう、努力・研究が続けられています。

リラックスしたい、集中したい、健康でいたい、明るい気持ちで過ごしたい……現代社会は、個人の希望が多様化しています。そして生き方も家族の形もそれぞれ、色とりどりです。

1つの部屋も、時間や目的によっていつも同じ使われ方をするわけではありません。

今まさに求められる「空間」を、そこにいる人の状態に寄り添って作り出してくれる「空気」。

1人ひとりにカスタマイズされた空気のある生活。そんな日常を私たちが当たり前のように過ごせるようになる未来は、もうすぐそこまで来ています。

たっぷりと眠って起きた朝、スッキリ目覚めて鏡を見るのが楽しくなるようなそんな生活、ワクワクしますね!

「世の中の1人でも多くの人をHAPPYに。」我々、オハナスタイルの理念とも通じるものがあって、これからの人々の暮らしの中でより良く変化していく「空気」を楽しみにしたいと思います 🎶

ダイキン工業株式会社のサイトはこちら
http://www.daikin.co.jp/air/space/

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